宮原 崇憲
僕 | キチヌ | 48cm〜44cm | 4匹 |
マダイ | 40cm〜28cm | 3匹 | |
獣の徘徊 | 深夜 | 多数 |
井上 輝美
かなりの重量感があります。
激しい引きと格闘し、ようやく岸まで寄せると赤い魚体が「ボカッ」と海面に浮いてきた 。
しかし下の石畳が邪魔で取り込めません。
そこで地元の方にお手伝いしていただき、無事に取り込みました。
メジャーを当てると72cmありました。
この後、潮も止まりアタリがなくなったので前日も行った夏井の新波止に移動し66cmを追加した。
翌日の昼からは、また大串に行きカワハギを釣り、夕方からお気に入りの夏井の新波止に行きました。
しかし潮が悪いせいか奈留島名物?日没前チャンスがありません。
結局、朝までマダイは釣れずヘダイ4匹のみでした。
最終日は疲れもあったので昼間は釣りを休む事にして夕方から生コン前でやりました。
そして名物の日没前チャンスで50cmと60cmのマダイを釣りました。
日没後はアタリがなく、夜中にエサが無くなり納竿した。
6/14〜19 晴れ
僕 | マダイ | 72cm〜35cm | 8匹 |
ヘダイ | 45cm〜33cm | 8匹 | |
カワハギ | 29cm〜26cm | 8匹 |
野口 雄士
今回は、瀧井君と須藤君が対馬、こぶ太郎が五島に遠征に行くとの事なので、居残り組の会長と2人で熊野ツアーに出かけました。
13日の晩、仕事で少し遅れながらも会長宅に到着。
すぐ出発し、一路熊野川を目指し爆走!!
途中新名神で捕り物を見学しながら満潮ギリギリに目的地に到着。
ポイントを見るとケミホタルだらけ。
仕方ないので、会長と人がいない奥の所まで歩き、早速釣り開始!!
1本投げ込み、2本目の竿を準備しながら1本目の竿を見ているとドラグが鳴った!!!
いきなりニベAランクGET!!
2本目も投げ込み、3本目を投げ込んだ頃、竿先が2回ぐらい入り2匹目のニベAランク。熱い!!
また5分も経たない内にでドラグが鳴り、3匹目のニベGET。これで早くも3匹。
少しアタリが無くなり、会長を見学しに行くと同じサイズのニベを3匹釣っておられました。
自分のポイントに戻り、打ち返すと
「ジーーーーー」と今日1番のアタリが!
すごい引きを味わいながら浜にズリ上げると、ヘダイのCランク!!!
しばらくしてヘダイの40位のを釣り上げたところでアタリが止まり、明日が本番なので納竿。
食事をしに行くと、酔っ払いのおっちゃんのアタリがあり、楽しませてもらいました
少し仮眠をし、渡船にて磯に渡してもらいました。
しかし、その磯・・・ほとんどが波をかぶります
長靴や荷物はビチョビチョ。
こんな中でも会長はカワハギの入れ食い。僕はアタリがあるが根に掛かり全くダメ。
ポロッとキュウセンのAランクが釣れ、ホッとするが、僕もカワハギが釣りた〜い!!!
全く探っていなかったポイントに投げ込む。
すると、「コンコン」とアタリが!巻き上げると、なんとかAランクカワハギが!!「良かった」
お迎えが来たので納竿。
やはり僕はまだまだ修行が足りませんでした。もっと勉強しなくてわ・・・
しかし7号UPでき楽しい釣りでした。また行きましょうね、会長うふっ
6/14 小潮 晴れ
僕 | ヘダイ | 45cm〜40cm | 2匹 |
ニベ | 37cm〜36cm | 3匹 | |
カワハギ | 26cm | 1匹 | |
キュウセン | 26cm | 1匹 |
須藤 寛
瀧井 義士
GWに会長、副会長がガッチョを釣ったのを見て、僕もどうしても釣りたくなり2ヶ月連続で対馬行き決定!
須藤君を誘い、仕事が終えてダッシュで電車に乗り込み新大阪へ。
新大阪からは新幹線で博多まで。福岡からはフェリーで13日のAM5:00には厳原到着!
早速、レンタカーで狙いのポイントへ行き竿を出す。
しばらくすると須藤君が「おっ?おぉガッチョやー!」ガッチョを釣り上げた。
俄然ヤル気モードに拍車がかかるが、今回はエソが多い。しかもミニエソで、さらにキスはかなり少ない。
キスの餌取り?が少ないので、これはチャンス?と必死に打ち返していると・・・
巻き上げ途中に20m程手前で竿をひったくられた!
「何や!?うぉぉ!めッちゃ締め込むぅ!」すると須藤君は「エイやろ〜」と笑っている。
しかし、何とか浮かせて来るとデカいヒラメ!!!!!余裕でDランクは超えているではないか!?
さぁ、取り込みと思った瞬間「バシャバシャバシャッ!」とヒラメは暴れて、3号ハリスを切って帰って行かれました・・・
しばらく放心状態の僕は、何もする事が出来ずヘコみまくり・・・悔やまれてなりません
でも、気を取り直し打ち返していると「コンコン」と本命臭いアタリが!
巻き上げるとガッチョ君!しかもBランクサイズ!ヒラメは逃したが本命が釣れたので大興奮!!
さらにもう1匹Aランクを追加し納竿。夜釣りのマダイポイントへ移動。
潮替わり前には竿を出し「さぁ来い!」と待ち構えるが、一向に潮が動かない・・・
港内はゴミが溜まってどぉ〜んとして池みたいになっている。潮目があるのは遥か彼方・・・どれだけ頑張っても届かない距離。
結局、朝まで潮が入ってくることはなく、撃沈。大波止でやっていた須藤君は、70マダイを釣り上げ上機嫌だが
その上機嫌が憎たらしい・・・
2日目は渡船にて大ギス場へと渡るが、ワカサギみたいなキスばかり。大きくて24cm程度。潮もあまり動かずマハタの34cmのみ。
昼で迎えに来てもらい、大ギスを求めて2、3つ漁港をランガンするが、ドコも23cmまで。
対馬の大ギスはどこにいるのやら・・・
夕方までやって70温泉に入って、飛行機にて対馬を後にした。
6/13〜14 中潮〜小潮 晴れ
僕 | ネズミゴチ | 30.3cm〜27.0cm | 2匹 |
カワハギ | 26.5cm | 1匹 | |
マハタ | 34cm | 1匹 | |
シロギス | おかずサイズ | 多数 |
片岡 洋次朗
今週は、瀧井君、須藤君は対馬遠征。井上君も日曜日から五島遠征に出かけると言うので
残された僕と野口君は急遽、紀東へハゲキュウ狙いへ・・・
野口君がイシモチが、ガラ空きだと言うので2時間限定で、好調な王子ヶ浜へ行く事にする。
今回は朝からがメインなので車から近い所で竿を出そうと思っていたが、珍しく先客が6人程いたので仕方なく真ん中付近で竿を出す。
(後で知ったが、先客が大型○○○やオ○○○を釣っていたみたい?)
直ぐにアタリがあり、ニベAランク。その次にヘダイA。またまたヘダイA。
さらにニベA2匹を追加し、AM1:00になったので渡船乗り場へ移動し仮眠を取る
AM5:30に2番船で狙いの沖磯へ向かう。約10分で到着したが、磯が低く少し波がかぶっている
船長に「大丈夫か?」と聞くと、「少し濡れるかも?でも大丈夫!」と言うので下ろしてもらう。
初めての磯なので、直ぐに5本の竿をSETし各方向に投げ込むが、時折大きめの波が来て頭から被る始末(><)
そうこうしていると「コンコン、コンコン」とアタリがあり、カワハギ31cmが釣れ口元も緩む
その後、退屈しない程度に釣れ続き、28cm2匹と26cmを釣ったところでジアイ終了。
そうなると、臭い付きガッチョが入れ食いに「もう少し大きかったらなぁ〜」と言いつつ時間が過ぎる。
2時間後、またまた潮目が入ってきて、QちゃんAランクが釣れたので「B、B、B!」と気の狂ったように打ち返すが・・・
カワハギ27cm〜26cmを4匹に寸たらカワハギ多数を釣り、PM2:00迎えの時間が来たので納竿とした。
6/14 小潮 晴れ
僕 | カワハギ | 31cm〜26cm | 8匹 |
カワハギ | 寸たら | 多数 | |
キュウセン | 26cm | 1匹 | |
ニベ | 37cm〜36cm | 3匹 | |
ヘダイ | 33cm〜31cm | 2匹 |